たった3つの“真実の扉”を開く勇気があれば
【金なし物なし人脈なし】のあなたでも、
年収1000万の壁を突破できる方法をお教えします。
「これからお話する方法を7日間実践するだけで
あなたの銀行口座には毎日湯水のごとくお金が振り込まれます。
あなたにだけこっそり教えますので、真剣に読んでください」
はいっ!そこのあなた。
今、少しでも「知りたい」って思いませんでしたか??
もし、今は思わなくっても過去にこういった情報に振り回され、
ついついこういった情報にお金を払った経験ってありませんか??
今日は、そんなあなたに真実の扉を開いてもらうため、
真剣にレターをしたためました。
ただ、この真実を知ってしまうと、あなたがインターネット
ビジネスにいだいていた常識が崩壊させてしまう恐れがあります。
最悪、インターネットを活用したビジネスをするのが イヤになるかもしれません。
ですが、
本当にインターネットを活用してビジネスで成功したいのであれば、真実の扉を開く必要があります。
あなたにはその勇気がおありですか??
「私はちょっと・・・」
と思われたのなら、今は扉を開くタイミングではないのかもしれません。
今日のところはこのページを閉じ、またタイミングが来る日をじっとお待ちください。
ですが、
「真実の扉を開きたい」そして、本当の実態を知りたい。
と少しでも思ったのであれば、
まさに今この瞬間こそ、この真実の扉を開くべき時であると言えるでしょう。
心の準備をしっかりと済ませて
先を読みすすめてください。
いいですか??
第一の真実の扉:ネット上に溢れる情報の真実
このレターを読んでいるあなたのことですから、きっと勉強熱心なんだと思います。
また、ネット上に溢れる情報 いわゆる情報商材の案内を一つや二つは見たことがあるかと思います。
もしかしたら、すでにいくつか購入されている経験もお持ちかもしれませんね。
実際に情報商材の案内を見ていてどうでしょう?
最初の一文のように
・たったこれだけの作業で稼げる
・私は●●日で●●万円稼ぎました
・メールさえ打てれば誰でも稼げます
とか
とにかく、いろんな言葉のマジックをつかって「これなら私にも稼げるんじゃないか?」 というイメージを膨らませてきます。
また、ダメ押しに、現金が振り込まれているお金の情報を画像で紹介したり、
申し込みが殺到している画面を紹介したり、札束持った人が写真に載っていたり(笑)
こうやって冷静に分析して書いてみるとなんとも馬鹿げた文章ですが、実際に
● 楽して稼げる(自分でも出来る)イメージを膨らませ
● 実際に稼いでいる証拠画像をこれでもか!と見せ付ける
といったことを何度も繰り返すと・・・
あ〜〜〜ら不思議。
なんだかよく分からないけど、欲しくなっちゃいます。
で、気づいたら申し込みボタンをポチッ♪
あれよあれよと言う間にクレジット番号を入力して
「まいどあり〜〜♪♪」
これで喜ぶのは情報商材提供者のみ(笑)
いざ、マニュアルが届いて読んでみると・・・
「よ、よく分からない(汗)」
でも、折角購入したのに何もしないのは勿体ないと、とりあえず前半部分の準備作業を一つ一つやっていきます。
ところが、どれもやっぱり面倒くさい。
面倒くさいので進まない。
↓
進まないので結果が出ない。
↓
結果が出ないので結局放り出す。
そして自分に対して「これは私には合わないノウハウだった」
といった言い訳をしながら。。。
「もう騙されないぞ!」
と思ったのもつかの間。
“喉元過ぎれば熱さを忘れる”
とはよく言ったもので、ちょっと時間が経てば言い回しが変わっただけの同様の情報商材をついつい買ってしまう。
まるで“一生当たらない宝くじを買っているかのように”
このページを読んだあなたには声を大にして言いたい。
「情報商材を読むだけでみんな稼げているなら、世の中億万長者しかいませんよ。」
情報商材を購入することと、あなたが稼げるようになることとは、ほとんど関係がありません。
(ちょっとしたきっかけを与えてくれることはありますが)
ですが、情報商材を買い続ける行為はあなたにとっては当たらない宝くじを買い続ける行為に他なりません。
しかし、あなたの当たらない宝くじを
確実に当たる宝くじに変身させる方法は確かに存在するんです。
さて、
あなたが持っている当たらない宝くじを確実に当たる宝くじに変身させる方法ですが、それを知るためには
第2の真実の扉を開ける必要があります。
第二の真実の扉:あなた自身の真実
今から書くことは、ちょっとショックを受けるかもしれませんので十分深呼吸をして、気持ちを落ち着かせてください。
あなたに成功を掴んでほしいから、そして真実を知って欲しいから、
私はあなたに嫌われることを覚悟の上で、あえて書かせていただきます。
さて、第二の真実の扉と題しまして、あなた自身の真実に気づいてください。
あなた自身の真実。
それは・・・